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お元気ですか?

 投稿者:吉賀川 甚六  投稿日:2013年 4月12日(金)13時41分52秒
  御無沙汰しています。
申し遅れましたが、私は昨年サラリーマンを止め
今は定職につかず、広島市と吉賀町(旧柿木村)をぶらぶらしています。
吉賀町の冬場は寒くて、年のせいか外出が面倒になり、
それならと、1月からブログを始めました。

吉賀町はド田舎で、昔(30年前)以上に過疎化と高齢化が一層進んでいます。
町おこしに、大自然の観光と有機野菜に力を入れている様ですが、
そんな場所は、日本中どこでもあります。

ですから、およばずながら、吉賀町が世間を引き付け、人を呼び込めるポイントを
考える事をサイトの方向性として、ぼちぼち始めました。

よろしかったら遊びに来てください。

http://pub.ne.jp/yoshika_mo/

 
 

安易な基準値です

 投稿者:デロリス兄や  投稿日:2013年 1月20日(日)19時44分54秒
  >サイアン管理人様
正しい表記は「ゴルの和訳が確か7巻で止まって
いるので残念だと思います」です。誤解を与える
稚拙な文章で申し訳ありませんでした。

マギに関しましては、テレヴィ世代の洗脳ゆえに
「元ネタは、ゴルとパクスイスラミカの世紀の
どっちだ?」との安易な発想で選択したに過ぎません。
ただ、イスラム法では、妻が夫を選ぶ権利は絶大で
胃腸の病気で口臭がする夫は自由に離婚できます。
出典元は「西勝造(にしかつぞう)伝上巻」からです。
 

遅くなりまして

 投稿者:サイアン  投稿日:2012年12月 9日(日)14時44分4秒
  申し訳ありません。自分の掲示板ながら年に数回しか見ないので書き込みしていただいた事に
気づいておりませんでした。

デロリス兄やさん はじめまして。

マギは一応作品の存在自体は知っております。壮年ながらサンデー、マガジン、ジャンプ
その他諸々の漫画雑誌を読んでおりますので。
ゴルの設定や世界観をベースにした部分があるとは知りませんでした。
一度、読んでみるつもりです。
翻訳中止とはどういうことでしょうか?マギは日本人の方が 原作者なのでは?
 

日本人は、洋物の加工が上手な「人種」ではないでしょうか

 投稿者:デロリス兄や  投稿日:2012年10月21日(日)18時18分50秒
  >Saian管理人様
>皆様

先程、「マギ第三話」まで見たのですが、感想と
致しまして、ゴルの邦訳された部分を、日本人の
現代っ子に受ける内容として上手に加工製作できて
いると思いました。

あちらの方の作品の今後の展開が、ゴルの
未邦訳である、7巻から29巻までを上手に日本人の
現代っ子受けするない様に加工かつ
オマージュ相当する仕上がりになればいいな、です。

 

新作アニメ「マギ」の元ネタは、ゴルではないでしょうか?

 投稿者:デロリス兄や  投稿日:2012年10月 7日(日)19時36分57秒
  >管理人様
>投稿者の皆様、  お初にお目にかかります。

つい二時間前にTBS系列の新作アニメ「マギ」を
見たのですが、誰も元ネタについての言及がないので
投稿させていただくことと相成りました。

ゴルは、設定や解説とは違って、男が上級者的にブヒれる
(普通の性行為以外での情欲を感じさせる描写のことです)
場面が少なく、腐女子の皆様方が萌えれる描写の方が多い
作品ゆえに、途中で読むのを放棄してしまった作品です。

なのに翻訳中止とは「隠れ腐女子」の圧力がかかったとしか
考えられません。同性愛者を一番迫害するのも
「隠れ同性愛者」だと当てにならない情報源ですが、
町山智浩(まちやまともひろ)さんが語ってました。

「マギ」はファンの9割以上が、女の子や若い女性なので
「ゴル」の仇をとった作品に化けるかも知れません。

ゴルの存在する可能性(地球と正反対にある惑星の可能性)に
つきましては、オカルト研究家のあすかあきお氏の著作で
軌道が図示されていたことはご存知でしょうか。

取り止めのない文章で、失礼をば致しました。


 

Kur of GOR

 投稿者:七四式  投稿日:2011年 1月24日(月)13時26分20秒
  第28作「Kur」を読みました。全編にわたって第三の月が舞台でタールが主人公です。クールーと神官王とタールの三者関係が読後も良くわかりませんでしたなぁ。でも今年中に第29作「Mariners」が発売予定だそうです。  

URLが変わりました

 投稿者:七四式  投稿日:2011年 1月 8日(土)15時57分21秒
  ○saianさま
ご無沙汰しております。
今年からサーバーが変わりました。ゴルの女奴隷は↓で掲載中(まだ終わらない)です。
http://0074.cafe.coocan.jp/kajira00.htm
 

Prize of Gor

 投稿者:saian  投稿日:2009年 8月 1日(土)14時17分35秒
   以前にその題名を耳にした事があります。出版されていたのですね。
次は"Ubara of Gor"(ゴルの女司令)だと思っていたのでタレーナを語り手とした内容なのかなと勝手に期待しておりました。
 僕としては、タールを主人公とした原点復帰の活劇であって欲しかったのですが・・・。
ノーマンが次の巻を出す事は難しいでしょうか?この3年の内で身の回りに大きな変動が
あって僕自身もゴルどころではなくなってしまったのですが、それでもSF・ファンタジー
はやめられません。いつの日か、ゴルに戻ってみたいと思います。
 

最新刊

 投稿者:handtalker  投稿日:2009年 6月21日(日)18時41分55秒
   08年11月に最新刊"Prize of Gor"が出ました。
 ヒロインが1人称で自らの奴隷遍歴を語るという前作と同様の構成ですが、中間の部分は自分を客観視して3人称で語るというところがちょっと変わっています。
 もっともストーリーは相変わらずのワンパターンで、さらにくどく(笑)なっています。

 タール・マルレヌス・タレーナといったキャラクターも狂言回し的にちらりと出てくるので、いつかは”決着”をつけるつもりかもしれませんが、さすがにノーマンももう歳だから今回が最終巻ではないでしょうか。
 

(無題)

 投稿者:サイアンメール  投稿日:2008年 2月17日(日)00時11分11秒
  hand talkerさん、七四式さん、YKさん お久しぶりです。
たいへんな亀レスで申し訳ありません。
私もたまに七四式さんのサイトへうかがうことはありますがROM専門です。

ノーマンの次作はもう無理でしょうかね。考えてみればゴルと出会ってから
30年以上がたってますから。
ノーマンに続くハードロマンな異世界を構築できる作家はいないのでしょうか?
 

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