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サイト再延長の手続きをしました

 投稿者:マスター見習い  投稿日:2016年11月 7日(月)12時34分35秒
返信・引用 編集済
  1Aの皆さんこんにちは。それから、長いこと掲示板に書き込みせずにいて申し訳ありませんでした。

その後ネット会社の規定に則って契約を更新しない限り「Salon de 1A」の掲示板が利用できなくなるという、節目を迎えていました。このサイトに書込みした皆さんの、心のこもった文章がみが自動消滅してしまうことを思うと、これからもネット上に温存しておかないと、いつかきっと後悔するだろうと思われ、サイト管理会社に対して「SALON DE 1A」の掲示期間延長の手続きを行いました。

皆さんが還暦を迎えてもなお互いに交流できるように、また、いつでも思い出の中に帰ることが出来るようにという思いからです。

なお、現在このサイトへの書き込み量は、契約上の規定値(300件)ギリギリなので、新しい書込みを行う都度に古い書込が消えて行きます。それ自体、寂しいことですが、対策の一つとして古い書込みから順次レプリカに移動させることも考えています。

 

懐かしい

 投稿者:のぶ  投稿日:2011年 5月25日(水)21時19分51秒
返信・引用
  長らく書き込みから遠ざかっていました。
先日、成増の輸入食材を扱っている店で懐かしのA&Wのルートビアの缶飲料を買ってしまいました。暇に任せてネットサーフィンしていると、次のような書き込みを見つけました。

     ☆★☆★☆★☆★
題名:まさしさんの投稿に寄せて~「茗荷谷A&Wの開店秘話」
A&W茗荷谷店は1973年の春、まさしさんが通っていた二年前に開店しました。そして、多分これがA&W東京一号店だと思います。
店内に入ると、左右の壁に沿ってボックスシートが並び、中央には円卓が幾つか置かれていました。ぼくらは、高校帰りに、何時も座り心地の良いボックスシートに陣取り、ルートビア一杯で何時間も粘ったものでした。メニューには通常のルートビアとルートビアフロートがあり、いずれもジョッキ(大・小の二種類)に入っていました。食べ物のバリエーションは乏しく、メインはホットアップルパイでした。
メニューには、アップルパイの他に「コニードッグ」がありました。ホットドックに似たものですが、ソーセージの上に刻み玉葱と甘めのチリソースを乗せるところが、A&Wのオリジナルです。
ルートビアの魅力。それが清涼飲料水らしからぬ香りと微妙な甘さのハーモニーにあることは、経験者であれば誰しも、異論の無い所だと思います。そんな特徴を捉えて、ぼくら仲間内では、これを「アンメルツ・ハニー」と呼んでいました。命名者は、ルートビア中毒者の一人サユリさん、当時16歳です。これが商標登録に至らなかったのは、今でも残念です。
ところで、中国にご旅行の予定の有る方。時間があれば北京のA&Wに立ち寄っては如何ですか?99年3月までは在りましたので、客もそこそこ入っていましたので、今も健在だと思います。場所は、北京市を周回する第三環状道路の北東側、燕沙という百貨店の近くにあります。
ひろし
     ☆★☆★☆★☆★

どうです?どう考えても竹早生でしょ?アンメルツ・ハニーと呼んでいましたよね。命名者はサユリさん。1973年当時16歳ということは1957年生まれ。3Cの高城小百合さんは確か1月3日がお誕生日ですよね。そしてひろしさんというのはマスターの大山浩さんですよね!!??

 

クリスマスイベントにいらっしゃいませんか?

 投稿者:ルルです  投稿日:2008年11月 3日(月)10時27分37秒
返信・引用
  慶子さん、先日はお目にかかれず残念でした!先生方は本当にお元気で、加藤先生など、翌日は男体山に登るんだとおっしゃってました。負けてます(笑)。もっとも、のぶさんも慶子さんも山に登って鍛えているので、大丈夫ですね!
マスターは今年はずっと中国に赴任中のようで、音信不通です。
いろいろある中国ということで、きっと大変な仕事をなさっていることでしょう。お帰りになったらぜひ慰労会をしたいものです。
新井君には同期会で久しぶりにお目にかかれましたが、また素敵なバーにお連れいただきたいものです。どうぞよろしく!
ほかにも1Aの皆さんにお会いできましたが、いつかまた1Aの同窓会を開きたいですね。

さて、先日の同期会で皆さんにはご案内したのですが、12月10日(水)19:00~20:30に春日駅近くのホールで、第3作の映画を準備中の松井久子監督とピアニスト・西村由紀江さんによるトークとピアノのライブを企画しました。
終わってから夕食をとる時間も十分ありますので、お誘い合わせて、ぜひおいでくださいませ!皆さんにはきっとハッピーになっていただけるイベントと確信しています。
お申し込みは私あてにご連絡いただければ、チケットをご用意いたします。当日精算でもかまいませんので、ぜひぜひいらしてくださいませ。

ちなみに、詳しくはマイレオニー(私が代表している会です)のHP<http://www.myleonie.com/>をご覧ください。
では会場で!!
 

楽しそう!!

 投稿者:Keiko K.  投稿日:2008年10月20日(月)20時10分43秒
返信・引用
  のぶさん、同期会の幹事お手伝いお疲れさまでした。
同期会ホームページに早速アップされた画像拝見しました。おなじみの面々の楽しそうな様子、笑い声やおしゃべりが聞こえてくるようです。出席された先生方はどなたも御元気そうで何より。
私、今回残念ながら欠席しましたが、次回は是非また参加したいものです。

マスターはどうなさったのでしょう。何かお変わりがないことを祈っています。

先週、会津駒ケ岳に登りました。願ってもない晴天に恵まれ、紅葉・黄葉の中を歩きリフレッシュして帰ってきました。
 

同期会

 投稿者:のぶ  投稿日:2008年10月13日(月)19時40分26秒
返信・引用 編集済
  4年ぶりの同期会もいよいよ今週末となりました。
ところで、マスターの出欠表明がないのですが、どうなさったのかしら?
ドタ参おおいに歓迎ですからお待ちしてま~す。
慶子さんは今回はご欠席なのですね。残念です。
あいかわらず、私は幹事のお手伝いに加わってしまいました。
次期F組幹事予定者からは、続行の要請がありましたが、もう引退します。
でも本音は、同期会そのものより幹事会の方が楽しいんですよね。
 

祝10000回

 投稿者:ルルです  投稿日:2008年 2月20日(水)00時26分37秒
返信・引用 編集済
  8ヵ月ぶりの書き込み、10000回め(祝)です。みなさま、いかがお過ごしですか?

私は相変わらず…といいたいところですが、この半年ほどで母の介護がかなり大変になってきたため、仕事(&遊び)量は変わらないのに、いつも時間に追われている状態です。とはいえ「遊びをせんとや生まれけむ」の私は、あさって木曜日からは母をショートステイに預けて沖縄に行って参ります。マスターはあさってから日中5度の北京だそうですが、沖縄は20度近くあり、桜も咲いています。

さて、久しぶりの今日は、コンサートへのお誘いです。
すでにご存じとは思いますが、恒例、しゅうさえこさんの春のSTB139出演が今年も3月26日にあるそうです。去年は急に仕事が入っていけなくなってしまったので今年こそ!と思っていた…のですが、実は今年もNACK5の勤務を代わってもらえる人がいなくて、私自身は涙のNG。
でも、幸いなことに今年の春はもう一つ、しゅうさんのライブがあるんです。
3月13日(木)~16日(日)に天王洲 銀河劇場で、影絵作家の藤城清治さんとのジョイントライブ。きっととっても幻想的なステージになると思います。今夜、たまたまホリプロの社長と一緒だったので話しをしたら、彼に連絡をしておけば1割引でチケットを用意しておいてくれるとのこと。また藤城さんの影絵はこれが最後になるとのことでした。どなたか、ご一緒しませんか?今のところ、私は13日か16日に行きたいと思っています。

明日あたりから暖かさが増して、花粉が飛び始めそうです。これさえなければ楽しみな春なのですが…。
 

9999

 投稿者:マスター見習  投稿日:2007年 6月28日(木)00時46分57秒
返信・引用 編集済
  本当に長い間サロンを留守にしてしまいました。この間に誕生日メッセージを下さったのぶさん、お礼を申し上げずに居てごめんなさい。体調を気遣ってくださったルルさん、毎日なんとかやっています。しゅうさん、あれほど約束したのにSTBのコンサートに伺えなくて失礼しました。そしてKEIKOさん、いつもサロンの状況を気に掛けてくださって、ありがとうございます。

51歳を迎えても特別な感慨はありませんでしたが、日増しに身体コントロールの劣化を感じます。自分では「単なる老化」と片付けてるんですけど。7月には年一回の健康診断。今回は強制的にフルメニューコースを受けさせられるので、面倒です。

そうそう、いつかこの掲示板で伺おうと思っていたのですが、しゅうさんがSTBコンサートで歌った曲目をご存知の方いませんか?せめて、曲順をなぞりながら当日の様子を想像したいと思っていたものですから・・・。

話題は変わりますが、ルルさん、公害問題の論客・宇井純氏が亡くなったのですね。高校時代、彼の講演を聞くため東大の五月祭に潜り込んだことを思い出しました。

ところで、只今、会社近くのビジネスホテルに居ます。明朝の株主総会に備えての宿泊です。きわどい質問を受けないよう願うばかり。総会出席後は、5時20分の便で広州に移動するのですが、きっと彼の地も、今日の東京のように蒸し暑いことでしょう。

梅雨が明け、また酷暑の夏がやって来ても、じきにさわやかな秋が来ますように。そしてキリリと身が引き締まる冬が来て、また次の年に備える。温暖化が懸念される昨今ですが、いつまでもそうした“循環”の中に我が身を置くことを許されるなら、それだけで、老化に身を任せ歳を重ねるのもまんざらではないと思う今日この頃です。みなさんもお身体を大切に。

これで9999番目の訪問者の書き込みを終えます。

そして10000番目のお客様、「ようこそ、いらっしゃいませ!」

***********************
 

もうすぐ・・・

 投稿者:Keiko K.  投稿日:2007年 6月26日(火)09時31分34秒
返信・引用
  最近、マスターも長期不在のようで、このサロンは無人状態が続いており寂しい限りです。
が、便りのないのは無事のあかし、と言いますから、皆さんきっとお元気にお過ごしのことと信じています。そういう私も長らくご無沙汰しておりましたが、まあまあつつがなく暮らしております。

なぜ唐突に来店したかというと、もうすぐ来店者数が一万に到達するではありませんか。何か、いても立ってもいられず来てしまいました。一万人目は一体どなたでしょう?
ささやかでも、お祝いしたい気分です。
 

マスターお誕生日おめでとうございます

 投稿者:のぶ  投稿日:2007年 5月22日(火)10時53分52秒
返信・引用
  5月も下旬だというのに少し肌寒いですが、皆さんお元気ですか?
マスターは51回目のお誕生日をどちらでお過ごしなのでしょうか。国際線搭乗回数を更新中なのでしょうね。

19、20日は参議院60周年記念特別参観のイベントにより、両日とも出勤でした。6万人の参観者を予想していたものの、結局は二日間で2万人。ゴールデンウィーク中に衆議院が憲法60年特別参観を行ったので、そちらの方に分散されてしまったのでしょう。おかげで動員された職員は、8時間勤務で解放されて大助かりでした。それでも50歳を過ぎたオバサマも若い子と同じように1時間の立番を6巡も強いられ、最後には足がつってしまいました。3年後には議会開設120年にあたりますので、おそらくまた特別参観の企画があることでしょう。私の在職中では最後のイベントになるでしょうから、その節にはどうぞお越しくださいね。
卒業まであと10年の今年、勤続30年の表彰を15日に受けました。記念撮影は議長、副議長、議院運営委員長の列席の集合写真だったのですが、今期限りで政界引退を表明した扇千景議長の後ろを陣取ることができました。どこの誰だかわからないオジサン議長ではなく、元タカラジェンヌとご一緒できたなんて記念の1枚になりました。彼女の初当選が1977年、まさしく77年入局組と同期だったことが祝辞で披露されました。30年前、彼女も42、3歳。今の私よりずーっとお若かったんだわ。
 

STBいかがでしたか?

 投稿者:ルルです  投稿日:2007年 3月19日(月)10時18分7秒
返信・引用
  大騒ぎのあげく、今年もやはり例年よりほんの少し早いくらいの順当なお花見になりそうですね。ちょっとほっとしている桜フリークの私です。先週はしゅうさんのライブに行けなくなってしまって本当にごめんなさい。予約もしておいたのに…とっても残念でした。慶子さん、楽しかったでしょうね!
この1ヵ月、周りに不幸が続いています。STBの日は友人のお父さんのお通夜だったのですが、その友人と共通の友人で、友人の個展(漆の作品を作っています)を自分のお店で開くのに尽力してくださっていた呉服屋のご主人が、個展終了直後に急逝。62歳でした。そのちょっと前にはお茶のお稽古をご一緒していた友人(女性)が15歳のお嬢さんを残して45歳のお誕生日直前に肺ガンで死亡。さらに今月初め、去年大阪で水俣展を開催した時にとてもお世話になった実行委員長が心筋梗塞で突然旅立ってしまいました。42歳で、3人のお子さんの一番下はまだ小学生。そして先週、民俗学の仲間で2歳年上の女性がくも膜下出血で倒れたという知らせを聞き、心配しましたが、幸い処置が早く一命は取り留め今は集中治療室に入院しているということで一安心しているところです。
みなさま、特にとてもとてもハードなお仕事を続けていらっしゃるマスター、どうかくれぐれもお体、お気を付けて!ガンでなくなった女性以外はともかくハードで神経を使い続けて、ご自分の体の危険信号を感じないまま逝ってしまったり、倒れてしまったりしたように思います。体をいたわってあげてくださいね。
久々の書き込みなのにこんな気の重いメールでごめんなさい。
前に書いた3月14日のマイレオニーのイベントは大成功のうちに終了しました。http://www.myleonie.comのブログでもご報告していますが、今後ともよろしくお願いいたします。
 

去年のこと

 投稿者:マスター見習  投稿日:2007年 1月 9日(火)23時50分29秒
返信・引用 編集済
  早や松過ぎて、新年の祝いはもとより旧年中の事柄を振り返るのも気が引けて・・・。それもこれも暫らく掲示板を留守にしていた報いですが、「一息つく間もなく正月と成人の日が矢継ぎ早に遣って来る」、そんな奇妙な暦が制度化される時代に楯突きたい思いもあって、昨年の話をいたします。

数えてみたら国際線搭乗回数は48回。スーツケースが壊れました。食べ飽きた機内食は見るのも厭になりました。そんな訳で、昨年の春は花見をする暇も無いままに行き過ぎました。行く先々で温暖化と砂漠化が同時進行している様を体験しました。中国の三大火鍋と称され元来が暑い土地とは云え、重慶に降り立つと44℃の熱風が舞っていました。揚子江の源流が枯れる危機の中での百年に一度の大旱魃でした。6カ国協議の最中の北京では、そんな事を全く知らない市民が、クリスマスの飾り付けをしていました。長春近郊の農家から出稼ぎに来たマッサージ師の女性が言っていました。「都会の野菜は危険な農薬漬け。土の香がしないの・・・」と。彼女は、地平線に沈む、巨大な、真っ赤な夕陽の話もしてくれました。それは多分、終戦まで満州で暮らした母が見たであろう夕陽なのだと思います。私が見る夕陽はというと、帰国便の窓外に見える、雲海に沈み込む夕陽。ゼリーの中に沈むさくらんぼの様に、鈍くしかし柔らかく光っていました。

たまに行く国内出張は日帰りばかり。この秋は、名古屋に行く機会が幾度かあり、駅近くの喫茶店で、あんこトーストとホットミルクのセットを試してみました。何種類もの「ういろう」が売られているのに驚きましたが、京都の「おたべ」だって、修学旅行で行った35年前に比べれば格段の進歩(?)を遂げているのですから、驚くには値しないのかもしれません。

写真は、元旦の嵯峨野の竹林です。陽光が差し込む麗らかな日和でした。その前々日に訪れた三条堺町通りの喫茶店「イノダ」のカウンター席で、女優の藤山直美と一緒になりましたが、時々“キッ”とした視線を振る彼女の眼光の鋭さに周囲は圧倒されまくり。つまり、私を含め、彼女から「眼を飛ばされた」訳です。それから樋口可南子さん御用達の店で、棕櫚箒と畳箒を買いました。新聞紙を湯で緩めて畳に撒き散らし、それを箒で掃き出す。まだ掃除機がなかった頃の掃除を再現しようと買ったのですが、未だ実行していません。

そんなこんなで暮らした一年だったので、日本に居られる休日は、ただただ“ぼんやり”と、一歩外出する気力さえ無く、ひたすら“ぼんやり”と過ごしていました。だから、春夏秋冬が各一ヶ月で過ぎ去るほどに短く感じた一年ながら、何年分も歳をとったような気がします。みなさんは如何お過ごしだったのでしょう。

例年どおりの言い訳ですが、昨年もまた誰にも賀状をお送りすることなく終わってしまいました。次なる課題は、しゅうさんのコンサート当日に日本に居ることです。
・・・・・・・・・・
 

3/13 STBで!

 投稿者:ルルです  投稿日:2006年12月21日(木)00時24分32秒
返信・引用
  相変わらずバタバタとしていて、気がつくと12月。
久々に掲示板を開いたら…なんと皆さん「写真付き」になっているではありませんか!それぞれに美しい秋を満喫していらしたのですね。
私の秋はお茶会と仕事で消え去ってしまいましたが、ようやく一段落した11月最終の週末は瀬戸内にある直島と高松で美術館巡り。ベネッセが島全体を美術空間にしている直島はとても素敵なところです。高松はイサムノグチの最後の仕事場を庭園美術館として公開しています。12月最初の週末は中学の同級生7人で50歳記念の伊勢参り。先週末は恒例・京都南座の顔見世見物にいってきました。遊びモード全開状態のこの頃です。明日は学生を引き連れて上野の鈴本演芸場へ。暮れは寄席ですね。
そして3/13はSTB!明日から受付なんですね。慶子さん、ぜひご一緒に!楽しみにしています。
ちなみに、マスターもHPを見てくださったというマイレオニーの活動もいよいよ年明けからは本格的にスタートします。全国組織で動き始めるほか、しゅうさんのライブの翌日、3/14にはトークイベントを開催する予定です。皆さまこちらもぜひよろしくお願いいたします。
うっかりしていると今年が終わってしまいそうですので、ひとまず…よいお年をお迎えください。
 

♪ライブのお知らせ♪

 投稿者:SAEKO SHU  投稿日:2006年12月19日(火)22時44分11秒
返信・引用
  こんにちは!
あっという間にもう12月も後半となってしまいましたね。
みなさん、お元気ですか・・?
私は、今年は風邪も引かず、慌しくも元気に毎日を送っております。

さて、来年開催予定にしているソロライブの予告を以前させていただきましたが、
今日(さっき!)チラシが出来上がりましたので、
早速お知らせいたします!(お申込み受付けは、明日からです!)


 『しゅうさえこ“ビタミン S”Vol.2 ~25周年記念ライブ~』

【日時】 2007年3月13日(火)
【会場】 スイートベイジル STB139 (東京/港区)
      http://stb139.co.jp/139/index.html
【出演】 しゅう さえこ(Vo.)/西 直樹(Pf.)/加藤 真一(b)/浜田 均(Vib.)
【時間】 Door Open 18:00  / Start 19:30   入場方法==並んだ順での入場(18時~)
【ミュージックチャージ】 ¥ 5,000(税込)/飲食・オーダー別
【チケットのお申し込み】
      090-7823-8364 (シュークリーム)
      03-5474-0139  (STB139 予約コール)

今年は、昨年よりスタートを30分早くしました。
ご都合ついたら、是非いらして下さいね!!

・・良い年末年始を・・

http://www.saeko-s.jp/news/photo/39.jpg

 

秋の小旅行・・・

 投稿者:マスター見習  投稿日:2006年11月 5日(日)22時33分50秒
返信・引用 編集済
  という程のものではありませんが、9月の或る晴れた日に二時間ほどドライブして辿り着いた美鈴池。ここは八ヶ岳高原ヒュッテから西へ1kmほどに在る人造の湖です。湖畔からは「木立の上に顔を出した八ヶ岳」と「湖面に映る逆さ八ヶ岳」とを望むことができます。一番眺めのよい場所に木製のベンチが二つあります。在るのは、ただ、それだけです。それゆえ、近隣のホテル(高原ロッジ)の宿泊者と別荘の住人以外はめったに人が訪れることのない、静寂に包まれた場所です。少し遅い時間には赤岳の向うに沈む夕日が見られ、夜には山上に降るような星空が見える・・・かもしれませんよ。

★☆★☆★
 

遅くなって・・ご、ごめんなさい・・・

 投稿者:SAEKO SHU  投稿日:2006年11月 1日(水)01時44分17秒
返信・引用
  またまたご無沙汰してしまいました。
大好きな10月を一気に駆け抜けてしまい、
マスターにお祝いメッセージをいただいていたのに、気付かずごめんなさい!
覚えていて下さったなんて、感激~(~。~)v
いくつになっても嬉しい! ありがとうございます!!


昨日から、福島県の船引に行ってました。
郡山から磐越東線に乗って山の中へ・・・
紅葉にはもうひと息でしたが、心癒されました~
ローカル線に乗ると、方言もまた心地良くってネ!
 

日光戦場ヶ原

 投稿者:Keiko K.  投稿日:2006年10月23日(月)09時35分15秒
返信・引用
  小学6年生の修学旅行で訪れて以来(なんと長い空白期間!)ですが、竜頭の滝から湯滝に向けて戦場ヶ原自然研究路約6キロを、歩いてきました。草紅葉はすでに終わり、草原は荒涼としていましたが、林に入るとはっとするような紅葉が目を奪います。幸運なことに、湯川の対岸に鹿数頭がゆったり歩いているのを見ることができました。可愛く、優しげな鹿ですが、木々の皮を食べてしまう害に地元は苦慮しているようで、多くの木に食害防止のネットが巻かれていました。このあたりは傍若無人な猿たちにも悩まされているようですし、今年は熊の出現のニュースを度々耳にしますが、人間と自然の共存の難しさを突きつけられているのですね。

さすがに紅葉のハイシーズンということで、いろは坂は上り下りにそれぞれ1時間ほど要しましたが、次は何処行こうか、と旅心を触発されて帰ってきました。
 

しゅうさん

 投稿者:マスター見習  投稿日:2006年10月18日(水)01時43分16秒
返信・引用 編集済
  誕生日おめでとうございます。 ところで前回の私の書き込み、べつに「懐メロ」を意識してのものではなかったのですが、3月のライブで懐かしい歌を聴けるとしたら嬉しいですね。

最近「外国曲であっても日本語の訳詩で聴く方が心地よく感じられるようになったのは何故だろう?」と自問していたのですが、そんなとき、加藤登紀子の『シャントゥーズTOKIKO~仏蘭西情歌~』というシャンソンを集めたアルバムに出会いました。歌詞は全て彼女自身の翻訳によるものです。収録曲には岩谷時子の訳詩で有名な「愛の賛歌」も含まれていますが、それも加藤登紀子の訳詩に置き換えられています。「さくらんぼの実る頃」などは、日本語で聴くからこそ、目前で演じられている劇中歌のように自然と心に染みます。

宮崎アニメ「おもいでぼろぼろ」の主題歌となった「愛は花、君はその種」(訳詞:宮崎駿、歌:都はるみ)の原曲は、ベッドミドラーが歌ってヒットしたTHE ROSE。でも私は、原曲より、都はるみが歌った日本語詩の方が好きです。しゅうさんのアルバムに収められている「カントリー・ロード」(補作詞:宮崎駿)も、歌詞は、ジョンデンバーの英語詩ではなく宮崎アニメの主題歌として歌われたものでしたね。こちらの方は“創作”が加味された訳詩ですけど、とても素直な歌詞なので気に入っています。

ところで、テレサテンが、日本でヒットさせた歌を台湾や香港では中国語で歌っていたことご存知ですか?例えば「時の流れに身をまかせ」など。元来が歌の上手い彼女ですが、日本語バージョンに比べて中国語で歌う彼女の方が“歌姫”の称号に相応しいように感じたものでした。実際、中国語詩が完全に解らなない聴き手にも彼女が歌に込めた思いが伝わってくるように感じられるから不思議です。

歌い手と聴き手と、それぞれにとっての言語と、その間を繋ぐ歌詞と…その辺りについて書いていたつもりが、とりとめのない内容になってしまいました。すみません。

PS:マイレオニーのサイトに行ってきました。

☆★☆★☆★☆★
 

仲秋の候

 投稿者:ルルです  投稿日:2006年10月 4日(水)22時44分45秒
返信・引用
  ふと気づいたら、夏はとおに過ぎて明後日は中秋の名月…のはずでしたが、秋雨前線の影響でお月様の姿は見えそうにありません。
しばらく立ち寄らずに過ごしていたら、のぶさん、おめでとうございました!吉野さん、お久しぶり!そしてしゅうさん、待ってました!と話題満載でしたね。私ときたらあまりにすさまじい勢いで走っていたものですから、神様がお灸をすえたんでしょうね。先週末から声が全くでなくなり、今週は不本意ながらの完全休業です。もっとも仕事をしないだけで、やらなくてはならないことは山積ですので休養にはなりませんが。
50歳で初めて映画を撮り、60歳の今、3作目にしてアメリカでの制作を目指している女性映画監督の松井久子さんを応援する会を立ち上げています。10/2にあざみ野での上映会(2作目の「折り梅」)にはしゅうさんも来てくださいましたが、50歳からスタートした松井さんの姿を見ていると勇気がわいてきます。応援する会の名称はマイレオニー。映画の主人公、レオニーはイサム・ノグチのアメリカ人の母親です。HPも作っていますのでぜひ検索してみてください。
10月は22日に新高輪プリンスでお茶会をするのでその準備と、各種放送コンクールがあるのでその審査と、また落ち着かない日々が続きます。これからはマスター配信の日本の原風景に癒されに、ここに立ち寄ることにします。皆さまもくれぐれもお体お気をつけて。
慶子さん、3月のSTB139にはゆっくり時間をとって(去年は失礼しました…)ご一緒したいと思っています。どうぞよろしく!
 

待ってました!!

 投稿者:Keiko K.  投稿日:2006年 9月29日(金)09時43分32秒
返信・引用
  昨年の10月26日でしたね、しゅうさんがSTB139に出演されたのは。おかげで、私も久々の六本木再デビューを果たすことができ、その後も何度か、興味あるアーティストを聴きに足を運んでいます。そろそろ1年がたつので、しゅうさんの再登場を今か今かと待っていました。2007年3月13日(水)是非とも伺いたいです。どんな内容になるのか、楽しみにしていますね。  

STB139~♪

 投稿者:SAEKO SHU  投稿日:2006年 9月29日(金)02時49分56秒
返信・引用
  すっかりご無沙汰してしまいました・・

まだ予告の段階ですが、来年の3月13日(水)に、STB139でのソロライブ開催が決定しました。
本当は今年の秋にと思っていたのに都合がつかず・・でも、来年は、実は私にとって25年の節目にあたる年なのです~。という訳で、(密かに!)記念イベントのスタートと考えています。
みんなの懐かしいアーティストの話題を読んでいて、私も今回はちょっと懐メロも唄いたくなってきましたよ・・
後日詳細が決まったら、すぐお知らせしますね。
ご都合がついたら是非いらして下さいね。よろしくお願いします!

今日は、夏に逆戻りのような暑い一日でしたね。
でも、日陰に入ると爽やかだし、クーラーはもういらないし、、やっぱり秋なのですねぇ。

こんな時、朝晩の冷え込みに、どうか風邪など引きませんように!
 

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